鹿沼市 伊佐野様からお礼状を頂きました。

前略御許し下さい。此の度は御多忙にも拘わらず奇麗にして頂き誠に有難う御座いました。彼岸の折、歓喜院に墓参に行き気付きました。兄弟甥達も立派だとお褒め頂き小生も満足しました。本当に有難う御座いました。御礼申し上げます。
鹿沼市 伊佐野 晴祥 様
うれしいお礼状を頂きました。私どもの仕事の励みになります。心温まるお手紙ありがとうございました。 石のやたべ 社長 谷田部 修

前略御許し下さい。此の度は御多忙にも拘わらず奇麗にして頂き誠に有難う御座いました。彼岸の折、歓喜院に墓参に行き気付きました。兄弟甥達も立派だとお褒め頂き小生も満足しました。本当に有難う御座いました。御礼申し上げます。
鹿沼市 伊佐野 晴祥 様
うれしいお礼状を頂きました。私どもの仕事の励みになります。心温まるお手紙ありがとうございました。 石のやたべ 社長 谷田部 修

お墓を建立の際はお世話になりました。また1年の点検やら清掃までして頂き有難く御礼申し上げます。私共も十八日の午前中に清掃し墓参して参りました。カラスが花をつまみ出して散らかして大変でした。これからもどうぞよろしくお願い致します。
下都賀郡 壬生町 柏倉 昭弘 様
私どもはお墓が出来上がってからが、本当のお付き合いがはじまるものと考えております。今後ともよろしくお願い致します。 石のやたべ 社長 谷田部 修

拝復 お彼岸も過ぎ、秋の色が増してきました。本日は「1年点検・清掃のお知らせ」を有難うございました。写真まで添えてくださり、谷田部様のお仕事の誠実さが伝い来ました。私もお墓が出来て以来、毎週1回は墓参しております。父・祖父母の墓も一緒に詣ります。これからも宜しくお願い致します。(9/25、墓参の折ぴぱぴかでしたので、”?”と思ったのです。お掃除をしてくださった後だったんですね。夫も喜んでいると思います。ありがとうございました)
埼玉県越谷市 照沼恵美子 様
こころ温まるお手紙 ありがとうございます。これからも「日本一のアフターサービス」を目指してがんばって参りますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
石のやたべ 社長 谷田部 修

いつも大変お世話になっております。完成後1年の点検・清掃ありがとうございます。これからも何卒宜しくお願い致します。
宇都宮市 伊東きぬ子 様 伊東様から御礼のお手紙を頂戴しました。メッセージを励みにさらに精進致します。
石のやたべ 社長 谷田部 修

拝啓 この度はお墓を清掃して頂き、写真と共に注意事項もいろいろとご配慮頂き誠にありがたく心より感謝申し上げます。谷田部石材様のご発展と皆々様のご活躍とご健勝をお祈り致します。
千葉県松戸市 刑部 昇 様
宇都宮市内の墓地に建墓された松戸市の刑部様からお手紙を頂戴しました。ご自宅とお墓が離れていても、「石のやたべ」が「お墓守り」として刑部家のお墓を見守って参ります。
石のやたべ 社長 谷田部 修

前略 今年の夏は体調管理が出来ず病院で休養致しておりました。お礼が遅くなって申し訳ありません。古い花、残り線香がきれいになり足元の草も取っていただいているのは気付いていました。まさか谷田部様だとは何よりも何よりも嬉しかったです。感謝申し上げます。建てていただいて良かったと心から思いました。 合掌
宇都宮市 徳岡ツヨ子 様
こころ温まるお礼状をいただきました。このような皆様の声を励みにこれからも精進して参りたいと思います。
石のやたべ 社長 谷田部 修
10月17日(水)第85回 感謝の心塾を開催致しました。今回は青源味噌株式会社 青木敬信社長様に「発酵食品としての味噌」という題材でお話を頂きました。お味噌は「みんなが知っている」けれど「あまり詳しく知らない」もの、とうテーマに沿って大変興味深いお話をして下さいました。私たちの食生活や健康が、目に見えない微生物による働きに支えられているということを見直す機会でもありました。青木社長の幅広い知識と、落語で鍛えた軽妙な語り口であっという間に楽しい時間が過ぎました。青木社長ありがとうございました。


お墓の建立から1年、この度、自主的にお墓の点検・清掃をして下さったと知り貴社の姿勢に恐縮しております。谷田部さんに建立をお願いして本当に「良かったネ」と家族の話題に多く出ます。ありがとうございました。
壬生町 福田 洋子 様
こころ温まるお手紙 ありがとうございました。このような皆様の声を励みにこれからも精進して参りたいと思います。私どもはお墓が出来上がってからが、本当のお付き合いがはじまるものと考えております。
石のやたべ 社長 谷田部 修

前略 お世話かけて誠にありがとう御座います。おかげ様にて気持ち良く仏に向い合えます。今後共よろしくお願いいたします。
宇都宮市 常松 秀則 様
うれしいお礼状を頂きました。私どもの仕事の励みになります。
石のやたべ 社長 谷田部 修

いつもお世話になります。一年の点検と清掃ありがとうございました。いつも丁寧なお仕事感謝します。 今後ともよろしくお願いします。
宇都宮市 谷 英夫 様
これからも「日本一のアフターサービス」を目指してがんばって参りますので どうぞよろしくお願い申し上げます。
石のやたべ 社長 谷田部 修
営業の齋藤さんが気さくで話しやすく、説明も親切丁寧で間違いがないようにという心遣いが伝わってきました。職人の方も、打ち合わせのときは、のんびり和気藹々(?)していましたが、作業に入ると仕事に集中しているので、差し入れだけ置いてくる感じでした。齋藤さんが初めて家に来たときには、お墓の依頼は他の業者さんにほぼ決っていました。あー、何もなければこの人に頼むだろうなって感じはありました。結局齋藤さんに頼むことになり、完成したお墓は、思ったとおりのお墓が出来上がり大変満足しています。ありがとうございました。ただ、見えない箇所に赤い印が付いていたので、99点とさせていただきます(拭けば落ちる)。これからもよろしくお願いします。
施工:2018年9月
施工内容:初めて墓所をご案内頂いた際は、小高い所にお石塔が有り、その周りに樹木が鬱蒼としているといった感じでしたね。正式にご契約頂き、基礎工事に入る頃には、墓所もすっきりされ、以前の面影が全く感じられない、明るい墓所になっていました。これは施主様の墓所へのお気持ちとご努力の賜物だと思いました。お陰様で、作業し易い環境の中で、工事をする事が出来ました。開眼式も済み、施主様の墓所周辺の整備も完成間近ですね。今後共末永く宜しくお願い致します。
担当スタッフ:齋藤敏幸(壬生店)

主人が他界しまして、戸惑いを感じつつ、お墓をどうするか不安でした。生前几帳面な性格で、すべてに計画的な人でしたが、生活の中でお墓の話しをする事もなく今日まで過ごして来ました。息子からお墓を建てる、見に行くと聞かされまして、どうなるかと心配になりましたが、息子に任せる事にしました。お蔭様で何件か見せて頂きまして、谷田部石材店の齋藤様にお会いして、知識豊富、親切丁寧な御指導、御説明に接して、御相談させていただく事に致しました。工事中も事細かに御連絡して下さいまして、有難く感謝致しております。 素晴らしいお墓に出来上り、本当にありがとう御座居ました。 主人も満足して、喜んでいると思います。 此後とも末永くよろしくお願い致します。
施工:2018年8月
施工内容:谷家ご家族様のご意向をしっかりと受け留め、具現化し、お手入れがし易くお参りのし易い、谷家らしい立派なお墓が完成致しました。 お母様の優しい笑顔には、いつも癒されておりました。 開眼式の折には、朝早くからテントをご用意頂き、大変助かりました。 お清めの席では、ご住職様とご家族の皆さんと楽しい時間をご一緒させて頂きました。有難う御座いました。お父様もさぞかし喜んで頂けたのではないかと感じております。 このご縁を大切に、今後共末永く宜しくお願い致します。
担当スタッフ:齋藤敏幸(壬生店)
「お盆はご先祖と○○に感謝する機会!」
8月は大きな行事として、ご先祖様をお迎えする大切な仏事「お盆」があります。一般的に「お盆」は7月12日~15日までとされますが、地方では旧暦や、8月12日~15日までとするところが多く、それに合わせてお盆休みで故郷に帰省する人も少なくありません。
さて「お盆」は灯籠を飾り、供物を供えるなど、ご先祖様に感謝する行事ですが、ご先祖様とともに大切にしたい“○○”とは一体何のこと?とお思いでしょう。それは「生身魂(いきみたま)」という聞きなれない季語なのですが、「生身魂」とは何なのか、お盆とどう関係があるのかを調べてみました。
「お盆の季語のひとつ『生身魂』の意味とは」
「生身魂」は、お盆に関連する行事の季語ですが、俳句に携わる人すら俳句に出会わなければ知ることがなかった季語といわれます。みなさんにおいても、初めて耳にする方も多いのではないでしょうか。しかし、長野県の諏訪地方では、今も行われているお盆の行事だといいます。
「生身魂」とは、生きている尊者に対して礼を行うこと。
尊者とは、一族の長老のことで、新たに迎える新盆もなく、一族が健康で盆を迎えられたことに対するあいさつを指すそうです。もともと新盆がないおめでたいお盆を「生盆(いきぼん)」といい、生身魂への儀礼を行ってきました。これは古くは室町時代からあった風習だったそうです。また、生きているものの魂を御霊(みたま)と呼ぶことから、その本人のことを「生身魂」とも呼ぶようになりました。 お盆は亡くなった方への感謝ばかりではなく、長く生きている方を敬い、感謝する行事でもあったのですね。
「お盆は、自分のルーツを知るよい機会」
ご存じの通り、日本は世界有数の長寿国です。厚生労働省の調査によると2017年における日本の平均寿命は、男性が81.09年、女性が87.26年。ちなみに、戦前の平均は50歳以下でしたが、「人生100年時代」といわれる昨今、これから10年間でもっと上がるだろうといわれています。
思い返せば、小学校や中学生時代に「おばあちゃん、おじいちゃんに話を聞く」という宿題がありましたよね? 実はいま大学生の教養課程でも同じような課題があるそうです。
おそらく30~40代の方でしたら、ご祖父母がご健在かもしれませんし、50~60代でしたら、ご父母またはご親族もご健在のことでしょう。そんな長寿に恵まれた時代だからこそ、あらためて自分の祖先や土地の歴史など、ルーツを聞いて、記録に残しておいてはいかがでしょうか?
お盆は親族が集まる大切な機会です。家族や親族を囲んで、昔話に興じ、長寿に感謝する。今回の「知って得する季語」から授かる知恵や歴史は、きっと後世に役立つに違いありません。 みなさま、どうぞよいお盆をお過ごしくださいね。
お盆の時期らしい、ほのぼのする写真を見つけました。
シルバニアファミリーでさまざまな場面を作り、作品をInstagramに多数投稿している、りんりん(prettyberu)さんのこの作品。
とても可愛いので是非見てみて下さい。

拝啓 このたびは手紙をいただき無料点検を実施して下さりありがとうございます。妻が他界し、そのたびになにかとお世話になりました。これからも宜しくお願いし、感謝申し上げます。 堀内様、海老澤様又スタッフの皆様、ありがとうございます。 敬具
宇都宮市 牛膓 克己 様
私どもはお墓が出来上がってからが、本当のお付き合い がはじまるものと考えております。 この度は、このような感動のお手紙 ありがとうございました。
石のやたべ 社長 谷田部 修
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以上税込み価格です。価格の目安になるのでご参考にして下さい。
(現場の状況により価格が変わる場合がございます)
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