間口を広く取り、ゆったりとした存在感を放つ洋型墓石 壬生聖地公園

間口を広く設けたことで、ゆったりとした開放感が生まれ、訪れる方をやさしく迎え入れる洋型墓石です。その石塔を囲む外柵には、明るい白御影石を採用。
濃淡のはっきりとした色合いの対比が、全体のデザインをより引き立て、清潔感と上質さを兼ね備えた印象に仕上がりました。

重厚感のある深いグレーの石塔は、落ち着きと品格を感じさせ、故人への想いを静かに受け止める佇まいを見せています。

広々とした間口と美しい色調のバランスが、現代的でありながら温かみのある空間をつくり出す、魅力的な洋型墓石です。

正面の「和」の力強い文字が、格調高い墓石をさらに引き立てます。









































外柵内部には、防草対策と清掃のしやすさを考慮し、透水性舗装を施工しました。雑草の発生を抑えながら雨水を地面へと浸透させるため、水たまりができにくく、日々のお参りやお手入れも快適です。

重厚感とデザイン性を兼ね備えた、シンプルでありながら個性の光る一基です。 ご家族が心穏やかにお参りできる、温かみのある空間づくりを大切に施工いたしました。
当社では、伝統的なお墓からこのようなモダンな洋型墓石まで、お客様のご希望に合わせたご提案を行っております。霊園の環境やデザインのご相談もお気軽にお申し付けください。








