下都賀郡 赤羽様

昨年亡くなった夫の一周忌の件でお寺に行き、ご住職と法事の話をしました。お墓を建てることを一年近く迷っていたことをご住職に話したところ、良い方がいるので紹介するとおっしゃって、すぐ電話をして下さり、お寺で待っていました。「やたべ石材」の齋藤さんでした。真冬の夕方でしたが、快く現地を見てくださり、翌日には近くの共同墓地で石塔を見ながら、石についての細かい説明をしていただきました。何も知らない私達にとって齋藤さんの説明は初めて聞くことばかりでした。今までの迷いや不安も消え、お墓を建てることに決めました。デザインを決めるにあたり、色々な相談にのっていただき、図案作成、基礎工事、仕上までの説明を細かくしていただき、納得のいくお墓が出来上がりました。娘達も喜んでおります。齋藤さんのお陰でございます。工事に携わった方々にもお礼申し上げます。ありがとうございました。
施工:2019年3月
施工内容:菩提寺ご住職様よりご紹介頂きました。当日は娘さんとお二人でご住職様とお待ち頂いて、だいぶお待たせしてしまいましたが、笑顔で迎えて頂き大変恐縮した事を覚えております。当日は境内墓地の場所を確認させて頂き、翌日には壬生聖地公園内をご案内し、いろいろご説明しながらご要望を確認させていただきました。ご要望を具現化するにあたり、シンプルでお手入れがし易く、お参りがし易いお墓を提案致しました。開眼式当日は娘さん3人共気に入って頂き大変嬉しく思いました。ご紹介頂いてから完成まで色々お話させて頂く中で、施主様が高校の先輩だったこともわかり、やはりご縁があっての事なのだなあと実感致しました。このご縁を大切に、今後共末永く宜しくお願い致します。
担当スタッフ:齋藤敏幸(壬生店)







「毎日猛暑が続いておりますので、皆様熱中症にご注意下さい。先月お寺さんでお施餓鬼があり、修理していただいた香炉を見て来ました。誠にありがとうございました。会長さんにも長年にわたり色々とお世話になり感謝しております。お身体を大切に。」
石橋様から心のこもった暑中お見舞いと、塩飴を頂戴しました。お気遣いいつもありがとうございます。
前略 谷田部石材様の御手紙を拝見して、一年目の無料サービスのアフターケアが有る事すら忘れていて、大変申し訳なく、ただ有り難く思っています。引き続き変わらぬご愛顧の程、宜しくお願い申し上げます。
増井様から有り難いお手紙を頂戴しました。これからもお客様のお墓の「アフターケア」に精進してまいります。 

手水舎が元々建っていた場所はこのように敷石が補修され、下之宮前に広々とした空間が生まれました。この場所は祭りのときには神輿が置かれます。手水舎があることによって神輿の取り回しに苦労されていたそうですが、移設されたことによって広場がとても使いやすくなったと、神社様には大変よろこんでいただきました。
手水舎は、本社の斎館前に移設され、例祭等で斎館に集まった氏子総代のみなさんが手を洗い、身を清めるときに使われています。 6月1日の月例祭では、宮司様より感謝状を頂戴しました。 宇都宮を代表するシンボル 宇都宮二荒山神社様の大切な工事に携わることができました。とても有り難く、光栄なことです。 
前住職様の本葬後、墓前では、御導師に多くの式衆の読経が続き、無事、御石塔の開眼供養・納骨式が執り行われました。
毎月第3水曜日開催「感謝の心塾」 4月17日、今回は歴史研究家の高橋昭夫先生に「元号改元と皇位継承」のテーマでご講演頂きました。
平成最後の「感謝の心塾」は、この時期のテーマに合わせた「改元」い関する内容で、私も個人的にとても興味がありました。
御代替わりの他とのような場合に改元が行われたか?また、四文字の元号どうして生まれたか?等についての真相をわかりやすく解説していただき、参加された方も、「なるほど!」と唸る内容でした。
弊社主催の「感謝の心塾」は、どなたでも無料で参加できます。ご関心のある方は、開催場所の「北山店」028-624-1825 までお気軽にお問い合わせ下さい。

先日は一年点検を実施して頂きまして、ありがとうございました。
おかげ様で、きれいな状態になっております。
今後共、宜しくお願い致します。
宇都宮市営 東の杜公園に建立いただいた大野様より頂きました。「石のやたべ」では、これからもお客様のお墓守りとしての役目を務めてまいります。

拝啓 昨年の開眼・納骨・一周忌の供養の際は、大変寒い中お世話に成りました。
又、一年後の点検と清掃まで有りがとうございます。
これからも宜しくお願い致します。
田﨑様、開眼・納骨・一周忌から一年経ちました。これからも末長くお付き合い頂きますようお願い申し上げます。 
栃木市、阿部様からメッセージを頂戴しました。阿部様は私の友人からの紹介で、亡くなられたお父様の強い遺志で建墓を検討されているという事でした。
亡くなられたお父様のご要望に沿うかたちでご提案を差し上げましたが、奥様・お子様たちにも大変喜んでいただき、ひと安心です。
これからも阿部家のお墓守りとして、精一杯努めてまいります。
代表取締役社長 谷田部 修 







