真岡市 小倉様

この度は、齋藤店長さんをはじめ「石のやたべ」の皆さんには、大変お世話になりました。 東日本大震災時に墓石が倒れ、傷ついたままになっており、どこかのタイミングで直さなくてはと考えていたところ、私の母の「アフターケアがしっかりしているよ」知人の「きちんとした良い石やさんだよ」という声を頼りに、思い切って息子と壬生店に伺いました。 対応していただいた齋藤さんはとても穏やかで、何も分からない私たちに懇切丁寧に説明してくださいました。何より豊富な知識に基づいた齋藤さんのお話は、石の種類や建て方等多岐に及び、とても勉強になりました。 また、お墓が完成するまでの間も、その都度適切に連絡、説明をいただき大変心強かったです。 お陰様で立派なお墓が完成し、家族そろって喜んでおります。心より感謝いたします。今後とも末永くよろしくお願いいたします。
施工:2019年9月
施工内容:お墓のリフォームを検討されている中、やたべのHPをご覧になって、奥様と息子さんが壬生店にご来店いただいたご縁で、お手伝い致しました。現状のお墓を解体し、基礎から直したいとの事。お母様も「うん」と言ってくれたので…との事。その後、打ち合わせを進めていく中、お母様のご要望も考慮しながら、ご提案をさせていただきました。小倉家皆さんのご協力により、私も自慢の立派なお墓が完成致しました。三代100年のお手伝いが出来たのではないかと自負しております。ご住職様にもお褒めのお言葉をいただき、私はもとより、ご先祖様もさぞかし喜んでおられるのではないかと思います。このご縁を大切に、こちらこそ今後共末永く宜しくお願い致します。
担当スタッフ:齋藤敏幸(壬生店)








拝復 この度は、完成一年後の自主点検と清掃をしていただいたとのこと。
このようなアフターサービスがあることは知りませんでした。
暑い折、誠にありがとうございます。 草々
下野市、和田様からお便りを頂きました。「石のやたべ」では、完成一年後にお墓の自主点検と清掃を行い、初期不良の点検と確認を実施しております。弊社ではお引き渡し後のメンテナンスを責任を持って行い、お客様が安心してお墓参りできるよう鋭意取り組んでおります。和田様、この度はご丁寧なお手紙、誠にありがとうございました。
残暑お見舞い申し上げます。
点検・清掃ありがとうございました。
月命日には、お墓参りをして家族の健康等、義父にお願いと報告をしています。
担当の齋藤さん、基礎工事の大田原の方、お墓の組み立ての方、本当にお世話になりました。
御社の益々のご発展を心からお祈り申し上げます。
下野市の谷様から残暑見舞いと御礼のお手紙を頂戴しました。お墓をとても大切にされてる様子がお手紙から伺えます。ご丁寧なお便り心より感謝申し上げます。
お世話になっています。
先日、お墓に行ってきました。お墓がきれいに掃除されていたのでビックリしてしまいました。
谷田部様が掃除をしてくれたとの事、その心をうれしく思いました。ありがとうございました。
鹿沼市の佐藤様からお手紙を頂戴しました。お心遣い誠にありがとうございました。
残暑御見舞申し上げます。
お迎え盆でお墓に行った折、枯葉ひとつなく、不思議な気持ちでおりました。谷田部石材さんの点検と清掃のおかげだったのだと、非常に感動いたしました。ありがとうございました。営業の堀内さんとの出会いに改めて感謝しております。
この時期の点検・清掃はなるべくお盆の前に実施するよう心掛けております。忙しい時期ですが、このようにお客様に感動していただき、私共「石のやたべ」スタッフは石屋冥利につきます。熊倉様、ご丁寧なお手紙本当にありがとうございます。
十三日にお迎えに行った時、きれいに清掃されていて感激しました。暑い中ご苦労様でした。
1年点検と清掃は、なるべくお盆前に実施するように心がけております。このように喜んでいただき、ありがとうございます。 



「毎日猛暑が続いておりますので、皆様熱中症にご注意下さい。先月お寺さんでお施餓鬼があり、修理していただいた香炉を見て来ました。誠にありがとうございました。会長さんにも長年にわたり色々とお世話になり感謝しております。お身体を大切に。」
石橋様から心のこもった暑中お見舞いと、塩飴を頂戴しました。お気遣いいつもありがとうございます。
前略 谷田部石材様の御手紙を拝見して、一年目の無料サービスのアフターケアが有る事すら忘れていて、大変申し訳なく、ただ有り難く思っています。引き続き変わらぬご愛顧の程、宜しくお願い申し上げます。
増井様から有り難いお手紙を頂戴しました。これからもお客様のお墓の「アフターケア」に精進してまいります。 

手水舎が元々建っていた場所はこのように敷石が補修され、下之宮前に広々とした空間が生まれました。この場所は祭りのときには神輿が置かれます。手水舎があることによって神輿の取り回しに苦労されていたそうですが、移設されたことによって広場がとても使いやすくなったと、神社様には大変よろこんでいただきました。
手水舎は、本社の斎館前に移設され、例祭等で斎館に集まった氏子総代のみなさんが手を洗い、身を清めるときに使われています。 6月1日の月例祭では、宮司様より感謝状を頂戴しました。 宇都宮を代表するシンボル 宇都宮二荒山神社様の大切な工事に携わることができました。とても有り難く、光栄なことです。 





