永代供養墓のステンレス製扉・納骨室ステンレス製蓋設置

外部の施設なので、ステンレス製で丈夫な特注の扉を制作しました。
底部にはお骨を合葬できる深い納骨室を備えています。
床面の納骨室開口部を塞ぐ丈夫なステンレス製蓋を設置。また、壁面には骨壺を安置する棚が設けられています。

外部の施設なので、ステンレス製で丈夫な特注の扉を制作しました。
底部にはお骨を合葬できる深い納骨室を備えています。
床面の納骨室開口部を塞ぐ丈夫なステンレス製蓋を設置。また、壁面には骨壺を安置する棚が設けられています。
古い花筒はネジで取り外しする形式がほとんどです。何十年と経過する過程で、プラスチックやアルミ合金等、素材の劣化よって穴が開いたり腐食でネジが回らなくなったり不具合が生じます。そこで、花立に穴開け(ボーリング)し、落とし込みの花筒に交換する作業依頼を頂くことが多いです。新しい花筒は、ステンレス製で耐久性があり、しかも落とし込み式ですぐに抜けるので、お手入れも簡単です。ご遠方の方でも写真のやり取りでご注文が可能ですので、是非ご検討ください。



屋根のてっぺんには、角型の宝珠が載ります。高台にあるので、宇都宮市街が一望できます。作業日は晴天に恵まれました。
納骨室の入口。ここにステンレス製の扉が付きます。内部にはお骨壺を安置する棚と、床面には合祀する空間が設けられています。
納骨室床面には、ご遺骨を合祀・合葬する空間が設けられ、ステンレス製の蓋で覆います。

4月10日(水)朝8時 霊園の様子です。開花がはじまってから、ぐずついた天気が続き、昨日は強い風雨に見舞われてきましたが、本日ようやく青空の下満開の桜を観ることができました。
「世の中にたえて桜のなかりせば春の心はのどけからまし」 開花してから北山霊園の桜の様子が気になって仕方なかったですが、本日ようやく満開の桜を堪能できました。北山霊園の桜を楽しむことができるもの、ここ数日間だと思われます。是非お早めにお運びください。
3月20日 曇り空 宇都宮市営・北山霊園 お彼岸中日を迎えました。お墓参りの車が沢山来ており、入口付近は渋滞です。午後からは天気も下り坂の予報なので、皆様早めにいらしている様子です。
3月20日 宇都宮市 多氣山霊園 清安苑永代供養墓の春彼岸供養会が開催されました。
多氣山長老による法要が墓前で執り行われ、関係者一同が香を手向けました。

宇都宮市 八幡山の神道教会様からご依頼頂いた永代墓の基礎工事が始まりました。基礎部分を背丈ほどの深さ掘り、納骨スペースを設けます。
南向きの日当たりの良い場所で、道路にも面しているため、とてもお参りしやすい環境にあります。

人の背丈ほどの深さが写真からも判ると思います。。

本日の工事内容は、基礎部分の土出し作業です。かなりの土の量なので、3人がかりで土の搬出を行います。 
深いところがら土を搬出するため、舟を使って土を吊り上げる作業を行います。


3月10日・日曜日、高尾山麓の自動車祈祷殿広場にて厳修された火渡り祭に参加させて頂きました。燃え盛る焔と勇壮な儀式が圧巻の高尾山修験道の一大イベントです。

修験者が熱湯を浴びる荒行です。気力と迫力溢れる勇壮な後ろ姿。

修験者に続き火を渡り、心を清めて参りました。


壬生町町営霊園「壬生聖地公園」の入り口に立地する石のやたべ壬生店は、「とちぎわんぱく公園」の前、県道172号線(上田壬生線)沿いにあります。 平成4年、石のやたべ壬生店は壬生聖地公園開設時に合わせて開店し、「壬生聖地公園」での建墓実績はトップシェアを誇ります。店舗には国産銘石の「本小松石」や「真壁小目石」をはじめインド・アフリカ産世界の銘石を各種取り揃え、ベテランの店長が様々なご要望お応えいたします。 霊園内及び壬生町のみならず、立地柄、宇都宮市南部・栃木市・下野市等からの便利なアクセスなため、広範囲からご来店いただいております。 敷地も広く、オープンな雰囲気のお店ですので、どうぞお気軽にご来店下さい。

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以上税込み価格です。価格の目安になるのでご参考にして下さい。
(現場の状況により価格が変わる場合がございます)
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